エリカ「また来たのですか?え…今度はポケモンを使わずに勝負?」

2013-06-25 (火) 00:07  ポケモンSS   7コメント  
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 20:19:54.09 ID:IgNjA7TP0

エリカ「ふふっ、今度は楽しませてくださいね?」スルスル



7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 20:34:20.73 ID:mXKncYhk0

俺「ただし!負けたほうは一生相手を犯し放題だ!!」

エリカ「はい・・・わかりました。いいでしょう、その勝負受けて立ちます。」

エリカ「で、どんな勝負をするのですか?」

俺「体で勝負するんだよ!」ボロン

エリカ「!!・・・ふふ、後悔しませんね?」スルスルヌギヌギ

エリカ「イきます!・・・」シコシコシコシコ

俺「あっ、、、ウッ、、、」ドゥビュルルル

エリカ「あらぁ?俺さんもう戦闘不能ですか?早いですねぇ・・・」ペロペロ

俺「」

エリカ「私の膣を使うまでもありませんね。まあ負けは負けですから。キレイハナ、あなたが犯しなさい」

キレイハナ「ハナッ!」

キレイハナ「・・・ハ///・・・ナァ///・・・」ズブズブ


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9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 20:40:03.34 ID:IgNjA7TP0

いいぞ………実にいい!



10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 20:51:09.75 ID:mXKncYhk0

キレイハナ「ハナァ・・・ハナッ・・・ハナッ!///」パンパン

俺「あ・・・う・・・あぁ・・・」マグロ

キレイハナ「ハッ・・・ナッ・・・ハナッ、ハナァ!///」ジュッポジュッポ

俺「あ・・・!あぁ!でる!!!」ビュルルル

キレイハナ「・・・ッ!ハアアアアナアアァ・・・アァ・・・」ガクガク

エリカ「あらあら・・・私のポケモンに中出しするなんて・・・俺さんは変態ですね」

俺「あぁ・・・もっとぉ・・・」

エリカ「ふふふ、いいでしょう。ではワタッコ、あなたのワタで奉仕してあげなさい」

ワタッコ「ワタッ!」ワサワサ



15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 21:00:04.90 ID:mXKncYhk0

俺「(なんだろうこのフワフワ・・・おっぱいか?・・・)」

ワタッコ「ワタッ///・・・ワタッ///・・・ワタッ///・・・」ワサワサ

俺「ッ!なにこれ気持イイ・・・///」

エリカ「ワタッコ、良かったですね。殿方に奉仕なんてなかなかできるものじゃありませんよ」

ワタッコ「ワ、ワタァ!///」ワサワサ



14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 20:59:26.62 ID:IgNjA7TP0

エリカさんの攻め→受けに変わる展開はまだかね



18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 21:11:07.39 ID:mXKncYhk0

>>14
NO逆転やで


エリカ「さぁワタッコ、そろそろ俺さんにイっていただきましょう。咥えてあげなさい」

ワタッコ「ワタッ!」パクッ

俺「うっ・・・まだだ・・・」

ワタッコ の ギガドレイン!

俺「あああああああああああああああああああ」ドッピュルルル



19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 21:14:17.88 ID:4ucgAX8T0

>>NO逆転

一生付いていくわ



20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 21:22:20.35 ID:mXKncYhk0

エリカ「ふふ、ワタッコも満足のようですね、そろそろあの子を出しましょうか。」

俺「あ、あの子・・・?」

エリカ「さぁおいでなさい、クサイハナ!」

クサイハナ「ハナ~」プシュー

エリカ「この子の匂いは独特でしてね。匂いを嗅ぐと不思議な状態異常になりますのよ」

クサイハナ「ハァナ~」プシュー

エリカ「これを嗅いだ方は・・・ハァ・・・たちまち・・・ハァ、ゴクリ・・・発情してしまいますのよ・・・」



21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 21:29:42.79 ID:mXKncYhk0

俺「ハァハァハァ」

エリカ「でもまだ私の膣内には挿入れて差し上げません。クサイハナがお先ですわ」

クサイハナ「ハナ~」ガボッ

俺「ふあっ、なにこれ!?」ハァハァ

エリカ「クサイハナのつぼみの中は腐敗した肉のようでしょ?思う存分楽しんでくださいね」ハァハァ

クサイハナ「ハナ~」グチュグチュ

俺「中が・・・うねって・・・か、絡みついて・・・もう・・・うっ!・・・ハァ、ハァ」

クサイハナ「ハナ~?」ヌッチャヌッチャ



25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 21:40:56.02 ID:mXKncYhk0

エリカ「あら?もう出してしまいましたか?4回目なのにお早いこと、ふふふ」ハァハァ

エリカ「ですが、そろそろ私も我慢しきれませんわ」ハァハァ

俺「!・・・」ハァハァ

エリカ「見てください・・・もうこんなにトロトロ」クパァ



31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 21:57:49.84 ID:mXKncYhk0

俺「ッー!ッ――!!!」ドビュルルル

エリカ「ン・・・ハァハァ・・・」ズッチャズッチャ


――――まだまだこれからですよ?



27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 21:45:17.07 ID:mXKncYhk0

エリカ「では・・・失礼します」ズブズブ

俺「!!!・・・あぁっ!」ドピュ

エリカ「あら・・・そんなに気持ちよかったですか?」

俺「・・・(俺ばかり弄られて・・・こうなったら!)」

エリカ「顔を反らしてはいけませんよ。まだまだこれか・・・あっ!」パンパン

俺「・・・」パンパンパン

エリカ「くっ!・・・な、なかなかいい腰使いですね///」パンパン



29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 21:51:26.49 ID:mXKncYhk0

エリカ「しかし敗者のあなたに責める権利はありませんよ・・・モンジャラ!取り押さえて!」

モンジャラ「モジャ!」シュルルルビシィ

俺「ぐっ!動けない・・・」

エリカ「モンジャラ!俺さんを存分に責めてあげないさい!」

モンジャラ「モジャ!」シュルル

俺「っ!・・・っ!」

エリカ「ふふふ、口もお尻の穴も犯されて、乳首も愛撫されて、私の膣内で果てることできるなんて・・・」パンパンパン

エリカ「この上ない最高の快楽でしょう?」パンパンパン



33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 22:12:42.23 ID:mXKncYhk0

トレーナーA「リーダー!なにやってんのー?ってこの匂い・・・」スンスン

トレーナーB「エリカさん、またお一人で///・・・って男ォ!?」

トレーナーC「Aちゃん!Bさん!待ってよぉ~!・・・ん?なんだか変な匂いが・・・」

エリカ「あら・・・ハァ・・・皆さん・・・来てしまいましたか・・・ハァハァ」パンパン

トレーナーB「エリカさん!その男って前に勝負に来た人ですよね!?」ゴクリ

エリカ「ええ・・・そうですよ・・・ですがもう私の奴隷・・・」パンパン

トレーナーC「ねぇねぇAちゃん、なんだかお、お股がムズムズしない///?」ハァハァ

トレーナーA「Cちゃんはこの匂い初めてだったね・・・ハァ・・・この匂いを嗅ぐと・・・エ、エッチな気分になるんだよ」ハァハァ

エリカ「あなた達も一緒に混ざりませんこと?」ハァハァ

トレーナーB「で、でも・・・」ハァハァ

トレーナーC「わ、私!混ざりたい!リーダーすっごい気持ちよさそう!私もヤりたい!」

トレーナーA「Cちゃんがやるなら・・・わ、私も///」

トレーナーB「し、仕方ないですねぇ!わ、私もやりますわ///



35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 22:27:15.48 ID:mXKncYhk0

エリカ「うふふ・・・皆さんも加わるということで・・俺さんがんばってくださいね♪」

トレーナーB「じゃ、じゃあ私から・・・///」ハァハァ

トレーナーA「あ!Bさんズルい!私が先よ!」ハァハァ

トレーナーC「私もヤりたい!」ハァハァ

俺「・・・ッ!」

エリカ「じゃあここは先にBさんが俺さんに奉仕してあげて」

エリカ「AさんとCさんは私とやりましょ・・・チュ」

トレーナーA「やん♪エリカさんくすぐったいよー///」

トレーナーB「では俺さん・・・早速///」ズブブ

トレーナーC「エリカさん!私にも私にもー!チュゥー!」


こうして俺は3日間犯され続けた。その後もエリカやタマムシジムのトレーナー達に蹂躙され
酒池肉林の毎日を過ごすことになるだろう。
しかし、それはそれでいいかもしれない。
・・・


おわり



38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 22:32:12.85 ID:f0l+kOAd0

すばらしい



47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:09:07.74 ID:PQYD9s2C0

もう充分堪能したよ……
重要なのはエロにはいるまでのシチュなんだよなあ。
GJ!! 乙!!!!



40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 22:49:53.14 ID:PQYD9s2C0

エロい方じゃないプロレス展開を希望してたのは俺だけなのか



41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 22:51:31.33 ID:PQYD9s2C0

普通に格闘→負けた方が犯される


って展開で誰かよろしく



44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:03:03.94 ID:mXKncYhk0

俺「プロレスで勝負だ!」

エリカ「え?プロレス?いいでしょう。ですがそれで買ったとしてもバッチを差し上げることはできません」

俺「負けたほうは相手の言うことを何でも聞く。ってことでどうだ?」

エリカ「いいでしょう、受けて立ちます。では早速始めましょう」キリッ

エリカ「先手はあなたに差し上げます」

俺「余裕だな、泣いても知らんぞ(目つきが変わった!?)」

俺「はぁぁぁ!!」スカッ

次の瞬間、体が中を舞い鈍い音が鳴り響いた

俺「ッグハ!」ドサッ

俺「(動けねえ・・・い、意識が・・・)」バタッ

エリカ「ふふふ・・・」



46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:07:22.16 ID:mXKncYhk0

目を開けると俺は仰向けで倒れて、草木で手が縛られていた

エリカ「やっと目が覚めましたか」

俺「ここは・・・」

エリカ「俺さんいいましたよね?敗者は何でも言うことを聞くって?」

俺「あ、あぁ」

エリカ「と言うわけで、私のお願いは・・・」

エリカ「死ぬまで私の奴隷になってください、です♪」




後は頼んだ



49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:16:00.26 ID:PQYD9s2C0

エリカ「ポケモンなしですか、いいでしょう」

レッド「じゃあここは百人一ryエリカ「では正々堂々取っ組み合いでいきましょうか」

レッド「ええ?」

エリカ「不満ですか?」

レッド「いや、別に……」



50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:19:10.94 ID:PQYD9s2C0

レッド「しかし決着はどうやって…」

エリカ「どちらかが降参するまで、です。ちなみに審判はいないので、降参したからって解放してもらえるとは限りませんよ」

レッド「何それ怖っ。やっぱやめます」

エリカ「逆にいうと、私が抵抗しなくなったらなにしても言いということです」

レッド「やらせていただきます」

エリカ「それでは、いざ、尋常に……勝負!」



51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:22:37.65 ID:PQYD9s2C0

レッド(真剣勝負とは言え女の子を殴るのは抵抗がある)

レッド(よって押さえ込んだ状態で腕あたり極めてギブアップを狙おう)

レッド「それっ」

レッドはタックルをしかけた。

エリカ「おっと」

エリカはレッドのこうげきをよけた。

エリカ「ふふっ、遠慮は構いませんよ。私が勝つのですから」

レッド「……」

レッドはタックルをしかけた。

エリカはレッドのこうげきをよけた。

レッドはタックルをしかけた。

エリカはレッドのこうげきをよけた。

エリカ「鬼さんこちら~、うふふふふ」

レッド「くっ」



52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:23:49.97 ID:Wenr93zf0

こういうのは体育会系のカスミとかのほうが適任なんじゃ



54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:27:35.69 ID:PQYD9s2C0

レッド(これじゃあラチがあかない)

レッド「……」スタッ

レッドはからてのかまえをした。

エリカ「……」

エリカはようすをみている。

レッド「てやっ」ビシッ

エリカ「あんっ」

レッドはローキックをしかけた

レッド「ふっやっとぅ!」

レッドはキックのコンビネーションをしかけた。

エリカ「あんっやっ、いたっ……」

レッド「隙ありっ」

レッドはタックルをしかけた。

エリカ「きゃんっ」

エリカは押し倒された。



57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:34:07.95 ID:PQYD9s2C0

レッド(よし、あとは押さえ込んで……)

エリカ「ふふふ……」

レッド「!?」

エリカ「グラウンドは私の得意ポジションなんですよ」

エリカはレッドのどうをしめあげた

レッド「何ィ!?」

エリカ「あんっ、逃げちゃだめですよぅ」

レッドはエリカをもちあげようとした。

エリカはレッドにだきついた。



58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:39:08.57 ID:PQYD9s2C0

エリカはフロントチョークをしかけた。

レッド「うぐっ」

エリカ「ほらほら、男の子でしょう? 持ち上げてみたらどうです?」ギチギチ

レッド(う、動けないっ……何か手はないか!?)

レッド「ううーーーーーーーっ」スポンッ

レッドはエリカのチョークをむりやりはずした

エリカ「さっすが男の子ですね」

エリカはどうじめをはずした。

レッド「はあ、はあ、はあ」

レッドはかまえをとった

レッド「……?」



59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:39:21.41 ID:d/qUVS7f0

エリカは1番エロいジムリーダー
http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00ATL93WQ/




60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:42:16.77 ID:PQYD9s2C0

エリカはたちあがらない。

レッド「何を……」

エリカ「……うふふ」チラッ

エリカはいふくをはだけさせて ちょうはつしている。

レッド(自分からグラウンドに持ち込ませるつもりか……)

エリカ「どうしましたぁ? チャンスですよ? 襲いかかってみたらどうです?」

レッド「くっ」

レッド(さっきの二の舞にはならんぞ!)

レッドはえりかのさそいにのった。



61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:46:58.90 ID:PQYD9s2C0

レッド(正面からいく、と見せかけてっ)

エリカ「あらっ?」

レッドはエリカのみぎがわへいどうした。

レッド「オラアッ!」

レッドはとびあがってエルボードロップをしかけた。

レッドのひじはエリカのはらにめりこんだ。

エリカ「かはっ!?」

レッド「さっきのお返しだっ!」

エリカ「あぐぅぅぅぅ」

エリカはのたうちまわっている。

レッド「まだまだァ!」

レッドはエリカのかみをつかんでたたせた。

エリカ「あううっ」



62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:51:13.28 ID:PQYD9s2C0

レッドはエリカのはいごにまわった。

エリカ「な、なにを……」

レッドはエリカのこしにてをまわした。

レッドはエリカをもちあげた。

エリカ「は、離しなさい! くうう、投げれらて、たまるもんですか」

レッド「お望み通り、離してあげますっ!」

レッドはたてたひざにうえに えりかのこかんをおとした。

ドスンッ。

エリカ「!! ~~~~~~~~~!!!!!」

エリカはこかんをおさえている。

レッドはまだこしからてをはなしていない。



63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/22(土) 23:56:28.10 ID:PQYD9s2C0

レッド「もう、いっちょ!」

レッドはジャーマンスープレックスをしかけた。

エリカ「いやああああああああああああっ!!」

エリカはじめんに こうとうぶからせなかにかけて たたきつけられた。

エリカ「がはっ!!、あぅぅ……」

エリカはあおむけにたおれこんだまま うごけない。

レッド「次は……」

レッドはエリカをうつぶせにした。

レッド「関節技だっ!」

レッドはキャメルクラッチをしかけた。

レッドはエリカのあごをつかんで おもいっきりひきあげた。

エリカ「きゃあああああああああああああ。あ、あああ……い、痛いです……ああああああああああああ」



65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 00:01:35.66 ID:HEBWd+Ny0

レッド「ギブアップ? ギブアッーーップ?」

エリカ「ノー! ノーです! 降参なんてえ……くああああああああっ!」

レッド「今なら降参したらすぐ離してあげますよ! じゃなきゃ、それっ」

レッドはさらにふかく わざをかけた。

エリカのくびとせなかは おれんばかりに そらされている。

エリカ「!! っくああああああああああああ!!! あーっ! あーっ! うあああああああああっ!! の、ノー、のおおお……」

レッド(まだギブアップはだめか……次でしとめる!)

レッドはわざをといた。

エリカはあらい いきをしている。



67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 00:07:21.77 ID:HEBWd+Ny0

レッド「ほら、立ってください」

レッドはエリカをたたせた。

エリカ「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

エリカはあしもとが ふらついている。

レッド「これで……決めるっ!」

エリカ「なに、を……はっ! や、やめっ……」

レッドはエリカにバックブリーカーをかけた。

レッドはエリカをあおむけにして かたにかついだ。

エリカのぜんしんが くのじに しならされている。

エリカ「いやああああああああああああっ!! うああああああああああああ!!! やだあ、離し、離してえ! ああああああああああああああああ!!!!」



68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 00:11:40.98 ID:HEBWd+Ny0

レッドはエリカのあごと ふとももをつかんで いっきにせなかをそらした。

グキグキイッ!

エリカ「っ!!? あっ、はっ……」

エリカはめをみひらいている。

エリカはいたみでこきゅうができない。

レッド「ギブアップ、ですか……エリカさん」

エリカ「あ、あああ……」

エリカはめになみだをうかべている。

エリカ「ギ、ギ……」

レッド「ギブアップ?」

エリカ「ギブアップなんて、しない……っ」



69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 00:18:35.79 ID:HEBWd+Ny0

レッド「わかりました……そこまで言うのなら……」

レッドはいっしゅん バックブリーカーのしめを ゆるめた。

エリカ「あ、えっ……?」

レッド「とりあえず、エリカさんの心を折ります!!」

レッドはさきほどよりもさらに ふかくエリカのせなかを まげた。

エリカのせなかは ほとんどUのじに おれまがった。

グギギギギギギィッ

エリカ「あ、ああ。!!!! ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!! 」

レッドはさらにおりまげた。

エリカ「ええええええええええええ!!! うええええええ、あがあああああああああああっ!!」

エリカ「え、あ、ああ、あ……」

エリカのうでが だらんとさがった。

エリカ「……ぃ……ぅ……」

エリカのからだは ひくひくと けいれんしている。



70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 00:19:19.12 ID:aQ0YvR3L0

強いおなごじゃ…



72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 00:23:19.79 ID:HEBWd+Ny0

レッド「落ちたな……」

レッドはエリカをじめんにおろした。

エリカ「……」

レッド「さて、どうするか……降参するまで勝負は決まらないと言ったが……スリーパーで気付けと拷問をするか」

レッドのはエリカをあおむけにした。

レッド「……ゴクリ」

エリカのきものははだけている。

レッド「いや、他にも方法があった。痛みじゃない拷問が」

レッドはゲスいかおをした。

レッドはエリカにおおいかぶさった。



73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 00:29:58.58 ID:HEBWd+Ny0

エリカ「うふふふふふ」

レッド「!?」

エリカ「んちゅっ」

エリカがめをさました。

エリカはレッドのくびにてをまわし くちびるをうばった

レッド「んむー! んんー!!」

エリカはしたをいれた。

エリカ「ん……ちゅ……んふ……ぷはぁ」

エリカ「どうです? 試合のあとの接吻は……オツなものでしょう?」



75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 00:35:00.36 ID:HEBWd+Ny0

エリカ「さきほどはすごかったです。あれほど追い込まれたのは久しぶり……一瞬、本当に気絶しちゃいました♪」

レッド「そんな、もう、回復して……!」

エリカ「ジムリーダーの体力を侮っては困ります。でも、真正面の取っ組み合いは貴方の方が上です。だから……」

エリカはどうじめをしかけた。

エリカはきもののおびをほどいた。

エリカのじょうはんしんがあらわになった。

エリカ「こっちのグラウンドで貴方を降参しさせます♪」



76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 00:40:14.79 ID:HEBWd+Ny0

エリカ「ぎゅっ」

エリカはレッドのかおを むねにおしあてた。

レッド「むぐうっ!?」

レッドはこきゅうができない。

エリカ「さきほどのフロントチョークは逃げられましたが、こっちはもっと協力ですよ。抜けられますか~」

レッド(うああ……柔らかくて、力が、抜ける……)

エリカ「これをすると殿方はみんなくにゃくにゃ~ってなるのですよ。ふふっ、かわいい♪」

レッド(ぬ、抜け出さないと……」

レッドのなめるこうげき

レッドはエリカのむねをなめまわした。

エリカ「んっ」ビクッ



78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 00:46:31.07 ID:HEBWd+Ny0

レッド「……」ペロペロ

エリカ「うんっ、はっ、結構、お上手ですね……はぁん!」

エリカはレッドをはなした。

レッドはりょうてをついて あらいいきをしている。

エリカ「んふっ、さっき痛めつけられて、興奮しちゃったみたいです。。身体がジンジンしちゃって……って、あれ?」

レッド(あ、頭がぼーっとする……おっぱいの感覚が顔に残ってクラクラする……)

エリカ「レッドさーん、聞こえてますかー? こっちから攻めちゃいますよー? もしもーし」

レッドはまだこんらんしている。

エリカ「じゃあ遠慮なく……それっ」



79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 00:55:05.13 ID:HEBWd+Ny0

エリカはレッドをおしたおした。

レッド「はっ! しまった!」

エリカ「もう手遅れですよ。もしかして、童貞さんでした? おっぱいの感覚は始めてでした?」

レッド「うっ! そ、それは……」

エリカ「ふふっ、気にすることはありませんよ。なんでしたら、貴方の童貞、私が奪ってしまおうかしら」

レッド「!?」

エリカ「勝負なのにがっついちゃって、可愛い。でもまずは……」

エリカはレッドのこしを もちあげた。

エリカはせいざにすわり レッドのこしを ひざのうえにのせた。

レッド「ま、まさか……」

エリカ「この技に堪えられたら、ご褒美あげすよ、レッドさん」

エリカはレッドにパイズリをしかけた。

エリカはレッドのモノをむねにはさんだ。

レッド「うおおおおあああああああああああああああ!! あ、はああああああああ!!」



80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 01:03:00.44 ID:HEBWd+Ny0

エリカ「まだ挟んだだけなのに、はしたない声……」

エリカのなめるこうげき。

エリカははさんだまま レッドのモノをなめまわした。

レッドはガマンじるをながした。

レッド「うっ、ああっ、くぅ」

エリカ「今度は貴方が悶える番です。実はさきほどのバックブリーカーで、私、イっちゃったんですよ……うふふ。攻められるとゾクゾクしちゃうんです」

エリカ「だから、私が受けた分だけ、貴方に快楽をお返しします。失神するほどに……覚悟はいいですか?」

レッド「あっ、あぐっ、くはぁ」

エリカ「もう、人の話はちゃんと聞いてくださいっ! いきますよー、えいっ!」



81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 01:11:52.54 ID:HEBWd+Ny0

エリカはおっぱいをじょうげにうごかした。

レッド「うあっ、うああああああああああああああああああああ!! あひっ、あひいっ!!!!!」

エリカ「ほーらガンバってくださーい。堪えたら下の方でお相手してあげますから」

グチュ、クチュ

エリカはおっぱいのじょうげをさらにはやめた。

レッド「!!? あっ、やめてっ、それ以上しごっ……んはあああああああああああああああああああ!!!」

エリカ「レッドさんの必死に堪えてる顔、可愛い♪」

レッド「あぐっ、あ、ああ、い、いくっ、イきそう、くはあああ!!


エリカ「あら、もう限界ですか?」

レッドの「ダメだっ、もう限界っ、い、イクう!」

エリカ「……ふふっ」

エリカはパイズリをやめた。



83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 01:22:34.97 ID:HEBWd+Ny0

レッド「!? な、なん……で」

エリカ「申し訳ありません。これも一応勝負なので、少しイジワルします♪ 「参った」してくれれば、気持ちよく抜かせてあげます。しなかったらお預け、です。どうしますか?」

レッド「う、うう……」

レッド(い、イきたい。このままエリカさんのおっぱいで射精して、気持ちよくなりたい。でも……)

エリカ「答えなかったずーっと寸止めですよ?」

クチュ

レッド「ううっ」ビクン

レッド「ギ、ギ……?」

エリカ「ぎ?」

レッド「……ノー、だ。参った、は、しない」

レッド(エリカさんはさっきどんなに極めてもギブアップはしなかった。俺も、せめてそれに応えないとっ……)

エリカ「よくできました。レッドさんならそう言うと信じてましたよ。これは、ご褒美です。まずは一回、おもいっきりイっちゃって下さい」

エリカはすさまじいいきおいで いっきにおっぱいをじょうげした。

レッド「あっ、ダメっ、そんないきなり、あ、イク、イク、いっくうううううういいいいいうううううああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」



84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 01:29:50.91 ID:HEBWd+Ny0

どっぴゅうううううううううううう

レッドはエリカのむねとかおにしゃせいした。

レッド「う、うああ、ふあ……」

どびゅ、びゅっ、びゅううう

エリカ「あんっ、すごい、まだ出る…………いっぱい出ましたね。おちんちんがまだビクンビクン暴れてます♪」

エリカはレッドのモノを おっぱいから はなした。

レッド「はぁ、はぁ、はぁ」

レッドはきょだつかんから うごけない。

レッドのモノはまだ たっている。

エリカ「すごぉい、あれだけ出したのにガッチガチ。うん、これならいけそうね」

エリカはきものをぜんぶぬいだ。

エリカはレッドのうえにまたがった。



87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 01:37:07.66 ID:HEBWd+Ny0

エリカ「ふふ、どうです、今から私のオマンコで、あなたの童貞を奪っちゃいます」

エリカはレッドのモノをオマンコにおしあてた。

エリカ「私、レッドさんと闘って興奮しちゃいました。貴方が参ったしても、私が満足するまでやめませんから、覚悟してくださいね……?」

レッド「はぁ、はぁ、はぁ……つの……は……」

エリカ「うん?」

レッド「勝つのは誰か……まだ決まっちゃいないぜ……ギブアップを奪って勝つさ……」

エリカ「……素敵です、レッドさん。ゾクゾクしちゃいます。じゃあ、これが最後の勝負です……いきますよ」



88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 01:43:18.16 ID:HEBWd+Ny0

ぬぷぷぷっ

レッド「うあああああああ!!」

エリカ「んっふううううう!!」

エリカはレッドのモノをいれた。

エリカ「覚悟は、いい、ですね?」

エリカはこしをじょうげに うごかした。

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ

レッド「あ、ふあああああああああああああああああ!!! うあああ!! あっ! ああっ! いくうううううううううあああああああああああああああああ!!!」

エリカ「あんっ! ああんっ! くぅん!! いいですっ、トンじゃいそう、おかしくなっちゃうううううう!!!」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ

レッド「うあああっ! うあっ! うあっ! うあっ!」

レッド(は、反撃、しな、い、と……腰を、突き出し……!?)

レッド「あ、あああああああああああ。ダメ、イク、イクウウウウウウウウウウウウウウ!!」

どくんっ、どくんっ、どくんっ、どくんっ



89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 01:50:23.93 ID:HEBWd+Ny0

エリカ「はんっ! あはぁ……あったかぁい……イっちゃいましたね。でも、まだまだですよ」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ

レッド「うううううううっ、くうううううううううっ」

エリカ「あぁん、最高……はぁん!」

レッド(これ以上イったら、もう動ける体力はない……ここで動かないと、負ける)

レッド「うおおおおおおおおおおおおおっ!!おおあああああああああああああっ!!!!」

レッドはこしを つきだした。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

エリカ「えっ、なにこれっ、はんっ! あぁん! ふあああああ!!」

エリカにだいダメージをあたえた。

エリカ「あっ、ダメっ! これ、気持ち、くああああああああああああああああん」

プシャッ!

エリカはぜっちょうをむかえた。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

エリカ「やぁん、イったばっかなのにい。でも、まだまだ足りなぁい……」



90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 01:58:42.38 ID:HEBWd+Ny0

そのご、エリカとレッドは おたがい よんかい イった。

おたがいの たいりょくは げんかいに ちかづいていた。

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

エリカ「やぁん! あぁん! もうダメぇ、死んじゃううぅう~~」

レッド「あっ、あっ、あっ、ギ、ブ、ですかっ、エリカさんっ……」

エリカ「あんっ! はぁん! ふあああんっ! それは、こっちの、セリフぅ……参った、してえ……」

レッド「いや、ですっ……」

エリカ「くぅぅ! こ、このお!!」

エリカはレッドのちくびに てをのばした。

レッド「させないっ……」

レッドはエリカのりょうてをつかんだ。

レッド「!」

エリカ「!」



92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 02:10:26.10 ID:HEBWd+Ny0

レッドとエリカは おたがい てを つないだ。

レッドとエリカは おたがい みつめあった。

おたがいの こしのうごきが おそくなった。

レッド「これが、最後の、勝負ですねっ」

エリカ「そうねっ、んっ、名残、惜しいけどっ」

レッド「それじゃあ、いざ……」

エリカ「尋常に、勝負っ!!」

パァン、パァン、パァン、パァン

レッド「うあああああああああああ、エリカさんの、き、きついっ、くあああああああああああっ」

エリカ「レッドさんのっ、おちんちんっ、六回も抜いてるのに、ガチガチにかき回して、やああああああああああああああん」

パァン、パァン、パァン、パァン

エリカ「あっ、ああっ、あっ、あっ、ダメっ、も、限界、ダメええええええええ!!! 死んじゃうううううううううう!!! 許してええええええええ!!!」

レッド「あっ、イクっ、イクっ、イクウウウ。ああああ、イックウウウウ!!」

エリカ「参ったのおおおお。もう限界なのおおおおおおお、許してええええええええ、許してええええええええ!!!! いく、いっくうううううううううううふああああああああああああああ!!!」

レッド「ギブアップだ、もうダメだ、イク、イクウウウウウウウウウウウウウウ!!! うっはあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」



93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 02:12:33.88 ID:HEBWd+Ny0

どばばばばばばっ、どぶっどぷっ

エリカ「ぁ…………ぅ……」

レッド「ぅ………ぁ……」

エリカはしっしんした。

レッドはしっしんした。

………

……





94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 02:18:41.59 ID:HEBWd+Ny0

???「……さん、レッドさん……」

レッド「うーん、母さん、散髪は明日行くよ……」

エリカ「レッドさん、起きてください」

レッド「ファッ!? ここは……」

エリカ「私のジムですよ。ずっと二人で寝ていたみたいです。ずっかり日もくれてしまいました」

レッド「ほんとだ。はーくしょん! 寒ゥイ!」

エリカ「大変、毛布を持ってきますね」パタパタ

レッド「え、いや服着るから……行っちゃったよ、はええよ」





95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 02:23:11.93 ID:HEBWd+Ny0

エリカ「緑茶も用意しました。どうぞ」

レッド「いただきます」ズズ

エリカ「……」

レッド「……」

レッド「あの、結局、勝負は……」

エリカ「えっ!? あ、はい、そうでしたね。勝負、してましたね……」

レッド(なんだこの雰囲気)

レッド「まあわかってますけど……結局」

レッド・エリカ「俺の(私の)負けだったな(でしたね)」

レッド・エリカ「えっ?」

レッド「いや、俺確かにギブアップして……」

エリカ「私も参ったしてから失神しました……」

レッド「え、じゃあ、引き分け?」



96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 02:27:20.39 ID:HEBWd+Ny0

エリカ「いえ、私の負けです。なんにせよ、私から降参を言わせたのですから、貴方の勝ちに変わりはありません」

レッド「そう? じゃあ遠慮なくバッヂもらうけど」

エリカ「本当に遠慮ないですね。いえ、いいのですけど」

レッド「さて、勝ったとなれば長居してはいられない。さっそく次の町にいかねば」

エリカ「えっ?」

レッド「え? なぜそんな顔を……」

エリカ「いえっ、その、なんでもありません!」

レッド(どういうことなの……)



97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 02:35:54.96 ID:HEBWd+Ny0

レッド「バッヂをゲットだぜ。このバッヂって買った相手全員もらえるわけだけどどこで作ってるんだろ。発注はいつしてるのか」

エリカ「レッドさん、旅立つ前に、少しよろしいですか?」

レッド「何?」

エリカ「その、今後、もしタマムシシティに寄る事があったら、いつでも私のジムにお立ち寄りください。宿泊もできますし」

レッド「本当に? デパートよく行くから助かるよ。うん、また会いましょう! 今度はポケモンの方のバトルをしましょう」

エリカ「貴方がよろしければ、あちらのバトルでも構いませんけど……」

レッド「じゃあ、さいなら! ポケモンマスターに、俺はなる!!」

エリカ「え、聞いてない……いつでもお待ちしてますからねーっ!」



98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 02:40:22.99 ID:HEBWd+Ny0

レッド「いやあしかしすげえ経験だった」

レッド「これは次のジムの時も使えるかもな。ウッシッシ」

レッド「次のジムリーダーはキョウだって。これぜってー女の名前だわ。しかも忍者ときたもんだ!ウッヒョーたーのしみー!」


セキチクジム

レッド「たのもー! 早速だがポケモンは使わない勝負でヨロシク」

キョウ「ファファファ、よく来たな少年」

レッド「えぇー……

終わり



105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 04:19:56.12 ID:XP7XANvZ0

ファッ!?とかホモかよ死ね

死ね



102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 02:44:40.73 ID:VE/WbUh7O

>>98
いやいや、ここからが本編だろ?



103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 02:53:53.29 ID:HEBWd+Ny0

>>102
エリカ以外はカミツレしかエロいのいないからパス
もう寝る。みんなありがとこんなんに付き合ってもらって。



101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/06/23(日) 02:44:27.10 ID:2RG6WXfS0





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コメント一覧
35682. 名前 : 名無し@SS好き◆3/2tU3w2 投稿日 : 2013/06/25(火) 00:49 ▼このコメントに返信する
よかった
そういやキョウってファッ!っとかなんとか言ってたな
35683. 名前 : 名無しさん!コメントですよ、コメント!◆- 投稿日 : 2013/06/25(火) 02:03 ▼このコメントに返信する
※35682
あのさぁ・・・
35685. 名前 : 名無し@SS好き◆- 投稿日 : 2013/06/25(火) 03:57 ▼このコメントに返信する
特に思い入れがあるわけではないけどポケモンをこういう目で見てる人がいることが気持ち悪くてしょうがなかった
童貞をこじらすと大変だと改めて感じた
35686. 名前 : 名無し@SS好き◆- 投稿日 : 2013/06/25(火) 04:02 ▼このコメントに返信する
エロくて大変結構だった。
俺に良し。股間に良し。
35691. 名前 : 名無し@SS好き◆- 投稿日 : 2013/06/25(火) 09:26 ▼このコメントに返信する
そんなあなたにもんむすくえすと!
35740. 名前 : 名無し@SS好き◆- 投稿日 : 2013/06/26(水) 18:17 ▼このコメントに返信する
何で童貞ってすぐ他人の事童貞扱いするの?
35750. 名前 : 名無し@SS好き◆- 投稿日 : 2013/06/27(木) 00:10 ▼このコメントに返信する
この>>1微乳好きか、やるな
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