【サザエさん×異世界食堂】マスオ「びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛ぃ゛」

2019-01-30 (水) 12:01  その他二次創作SS サザエさん 異世界食堂   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/09/05(火) 02:06:42.04 ID:FjkZKn/zo

マスオ「いや~、こんな美味しい洋食屋さんがあったなんて知りませんでした~」

ノリスケ「なんで今まで隠してたんですか、おじさん」

波平「別に隠してたつもりなどありゃせん」

ノリスケ「また昼休みに集まれる日があったら3人で来ましょうよ」

波平「うむ。よかろう」

一同「ごちそうさまー」




【モン娘☆は~れむ】×【異世界食堂】リネア「異世界の料理屋?」

2018-05-31 (木) 12:01  その他二次創作SS 異世界食堂   0コメント  
1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/05(土) 23:20:37.17 ID:EjZqe5yGO

Mene:Sachertorte




2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/05/05(土) 23:21:28.03 ID:f4bDdkMB0

大魔界はすっかり夜である。
1日の業務を終え、青い髪とワインレッドのツノ、ツノと同系統の色をしたの蝙蝠のような羽、臀部から伸びると尻尾は細く、先はハートのような形をしている。服の面積より肌色の面積の方が広く思える扇情的な格好が目を引くその女性は大きく伸びをした。
彼女は先代大魔王より大魔界に仕え、大魔王の側近である。扇情的な格好は本人に言わせれば普通であるという認識であるが、側から見れば家庭的で魔界では数少ない常識人である彼女が間違いなくサキュバスであると認識させられる。




【リゼロ×異世界食堂】スバル「洋食のねこや……だと?」

2017-09-12 (火) 21:01  その他二次創作SS 異世界食堂 Reゼロから始める異世界生活   2コメント  
1: ◆kh6j.ZZqSk 2017/08/14(月) 09:38:39.12 ID:/cyQKcBwo

プロローグ

 ロズワール邸の朝は早い。

 朝の日差しよりも早く、屋敷の使用人たちは目覚め、身支度を済ませてから各々が朝の仕事に取り掛かる。

 屋敷の主の朝食の支度に掃除、洗濯、買い出しと、日のある内に出来る仕事を迅速に、着実にこなしていく。

 この屋敷にいる使用人は今、三人だけ。

 家事全体を取り仕切る双子のメイドと、一人の使用人。

 これは、そんな使用人――ナツキ・スバルの元に訪れた一つの平和の物語。
 
 魔獣の森の一件が片付き、平穏な日々を送っていた彼に訪れた、一時の安らぎの物語である。




アレッタ「少し困ったお客さん」

2017-08-21 (月) 21:01  その他二次創作SS グランブルーファンタジー 異世界食堂   0コメント  
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/08/15(火) 00:00:13 ID:W8X8kNCw


異世界食堂×ぐらぶるっ!になります。

原作未読ですので異世界食堂で
ちゃんとした理由付けがあるのかもしれませんが
ここはひとつ「こまけぇことはいいんだよ!」の精神で
お読みいただけると嬉しいです。




2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/08/15(火) 00:01:25 ID:W8X8kNCw


マスター「お待たせしました」

マスター「いつものお持ち帰りのお品です」つ(寸胴)

赤の女王「うむ」つ(寸胴)

赤の女王「では、また来る」

マスター「はい。 またのご来店を」

     キィ… カララン♪ パタン

マスター「ふう……」

アレッタ「お疲れ様です、マスター」

マスター「ああ、お疲れ様……と言いたいが」

マスター「今日はもう一人来る予定なんだ」

マスター「『少し困ったお客さん』がね」




カイザル「そうか……そういう事だったんだ」

2017-08-14 (月) 07:01  その他二次創作SS 進撃のバハムート 異世界食堂   0コメント  
1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/08/12(土) 15:44:03 ID:CYBxQDSs

進撃のバハムート・バージンソウル×異世界食堂
になります。




2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2017/08/12(土) 15:47:31 ID:CYBxQDSs


王宮 謁見の間


カイザル「陛下!」

カイザル「今一度、お考え直しを!」

シャリオス「くどいぞ、カイザル」

シャリオス「もう決めたことだ」

カイザル「しかしこのままでは悪魔達の反感を買うことに……!」

シャリオス「もうよい。下がれカイザル」

シャリオス「話すことは無い」

カイザル「陛下!」

カイザル「…………」

カイザル「……くっ」